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ココムール モイスト <150mL>

<スタッフおススメコメント>

冬場乾燥する頭皮や身体の保湿におススメです。
ココムールのスキンミルク
セラミドによる効果なのか、肌がふっくらして、毛穴が目立ちにくいなと感じます✨
ココムールウォッシュ(スキンソープ)とセットで使用していただくとさらに効果が実感できます。

バリア機能に働きかけ、乾燥しがちな肌をしっかり保湿

保湿力と浸透性が高いことで知られる“天然ヒト型セラミド”を配合。人の肌に存在するセラミド(細胞間脂質のひとつ)と似た構造なので、肌になじみやすくしっかり水分を閉じ込めます。お肌の弱い方はもちろん、特にバリア機能の弱いお子さまにも、すこやかな肌を保つためにサポートします。

 

 

女性に嬉しいエキス配合

スクワラン(サトウキビ由来)

消費するほどCO2排出を削減できるサスティナブルな原料。さらっとした質感でありながら、しっかり保湿します。

真珠藻エキス

寄生生物や汚染物質が多い河口に生息しているにも関わらず、表面に寄生生物や汚染物質の付着がなく、きれいな状態を維持しています肌のキメを整えます。

 

カーネーション花エキス

母の日に送る花の代表でもあるカーネーションの花から得られるエキス。柔らかな肌へ整えます。

 

ソメイヨシノ葉エキス

日本のサクラの代表であるソメイヨシノの葉から抽出。肌荒れを防ぎます。

 

りんごポリフェノール

数種類含まれているポリフェノールのうち、強い抗酸化作用のあるプロシアニジンが6割を占めています。皮膚を健やかに保ちます。

 

オクラ果実エキス

沖縄産のオクラの実から抽出。各種アミノ酸を多く含み、保湿作用が期待されます。

 

肌にとても大切なセラミド

肌は、細胞間脂質という物質が肌の表皮の角層にある細胞と細胞を繋ぎとめ、水分を保つ働きをしています。細胞間脂質のひとつであるセラミドが不足すると肌本来がもっている保湿力が弱まり、乾燥が進んでしまい、やがて肌荒れの原因にもなってしまうのです。つまり、セラミドは水分の保持だけでなく、外からの刺激を防いでいるのです。

 

こんな方へオススメ

乾燥肌・敏感肌の方
洗顔後の工程が多いスキンケアが面倒な方
子どもと一緒に使えて全身にも使えるスキンケアをお探しの方

 

ココムール モイストを使ったオススメの使い方

乾燥しやすいお風呂上りや冬場はもちろん、たくさん紫外線をあびたり汗をかいたりと、夏場も乾燥しやすく肌にダメージが蓄積されやすいのです。
特にこどもは、かなり水分が不足しており、大人よりも乾燥しやすいそう。こどもの肌がすべすべだからといって、保湿ケアを怠るとカサカサの肌になりやすくなり、ひどくなると湿疹など肌トラブルをおこしてしまいます。
保湿ケアは大人の肌はもちろん、こどもの肌を守るためにもとても大事なことなのです。

 

香り

さわやかな月桃とフローラルの甘みのあるハートフルガーデン

全成分

乳酸桿菌/コメ発酵液、ゲットウ葉水、スクワラン、グリセリン、BG、水、ペンチレングリコール、ステアリン酸グリセリル(SE)、ハチミツ、セラミドAP、セラミドNP、カーネーション花エキス、リンゴ果実エキス、ソメイヨシノ葉エキス、サルガッスムムティカムエキス、オクラ果実エキス、加水分解フィブロイン、ポリグルタミン酸、硫酸Mg、グリチルリチン酸2K、アラントイン、スフィンゴモナス培養エキス、加水分解ホホバエステル、カプリン酸グリセリル、ラウリン酸ポリグリセリル−2、ラウリン酸ポリグリセリル−10、ミリスチン酸ポリグリセリル−10、ステアリン酸グリセリル、ダイマージリノール酸ジ(イソステアリル/フィトステリル)、トコフェロール、リンゴ酸、香料

ご使用方法

適量を手にとり、肌にやさしくなじませてください。

ご注意

○お肌に傷、はれもの、湿疹等異常があるときは使用しないでください。
○お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。お肌に合わないときは、ご使用をおやめください。
○赤み、刺激、色抜け(白斑等)、黒ずみなどの異常が出た場合や、使用後に直射日光が当たって前記症状が出た場合は使用を中止し、皮膚科専門医等へご相談ください。
○目に入ったときは、すぐに水でよく洗い流してください。
○乳幼児の手の届かないところに保管してください。
○高温や直射日光をさけて保管してください。
○天然成分により澱や匂いの変化がみられることがありますが、品質には問題ありません。

 

商品ページ  https://little-products.com/general/cocomour/

定価(税込)
¥5,500
販売価格(税込)
¥5,500
在庫状態
在庫あり
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